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Amazonで販売されている吸音材2種類を使ってわかったメリット・デメリットとオススメの施工方法

7畳間にオーディオシステムを2組置いているのですが、やはり部屋が狭いので壁による反響音が気になるところ。ほんとうはSONEXなどのプロも使っているものを使った方がいいのですが、いかんせんお値段が高すぎて、壁一面の施工などできるはずもなく。...
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ラバーペイントスプレー ZEQUEを使ってノートPC X1 Carbonの天板を再塗装してみた

長い間使っていた、第3世代モデルのThinkpad X1 Carbon 20BS。酷使していたこともあり、天板は無数の傷、スレでだいぶ痛んだ状態です。スペック的にはまだまだ使えることもあり、サブマシンとして自宅で使っているのですが、痛んだ...
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インパクトを使った木材への穴開けに超便利!スターエムのインパクトビット ショート

真空管をちょくちょく買っているのですが、無造作に箱に突っ込むのはいかんせんどうかと思い、スタンドを作ることにしました。UX4ピン、US8ピンは直径20mmの穴に差し込むとちょうどよいサイズで、EL12は31mmとなります。 ボール盤...
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ボール盤の代わりとしても利用可能!神沢鉄工 インパクトガイドDX K-802-3を使ってみた

真空管スタンドを作ろうと思って、木材にまっすぐ20mmの穴を開ける方法を検討していました。一番よいのはボール盤を使うことですが、ボール盤、便利そうですが一般家庭に設置するには少々サイズが大きすぎます…。できればインパクトをそのまま使えれば...
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正確な位置に穴を開けるための必須アイテム、センターポンチ UDP-4

金属板にドリルで穴を開ける場合、ガイドとなる点をあらかじめ打っておかないと、どんどんドリルの刃が滑ってあらぬところに穴を開けてしまうことも。 刃が滑らず、正確な位置に穴を開けるにはポンチを使ってあらかじめマークを付けておくのがおすす...
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任意のサイズの穴を開けるのに便利なステップドリル

金属板にドリルで任意のサイズの穴を開けたい場合、穴の大きさごとのドリルが必要になります。安価なセット品もありますが、安価なものはすぐに刃がダメになるので、結局安物買いの銭失いとなってしまいますので、買うのであれば国産メーカーのハイス鋼を使...
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コードレスなのにコード式と変わらない切れ味、マキタのハイエンド丸鋸HS631DZSを試す

小屋を作る際に使っていた丸鋸は、リョービのW-1700というモデルです。最大切込深さ57mmのモデルで、8,000円強で購入出来るので、とてもお買い得なモデルだと思います。2×4材程度なんかはサクサク切れますし、枕木も4方向から切れ目を入...
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レーザー出力5.5Wを誇る、NEJE A40630レーザーユニットを試してみる

レーザー刻印機のNEJEですが、様々なオプションパーツが販売されています。今回、5.5Wという出力を誇る、A40630レーザーユニットを購入してみましたので、軽くインプレッションしてみたいと思います。 A40630の切断能力 ...
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2X4材を使って、2.5m×1.5mの物置小屋をDIYしてみた

犬関係、DIY用の工具やバーベキュー用品が増えてきて、収納場所に困るようになってきたので、小屋を作ってみました。100人乗っても大丈夫的な物置を買うという手もあったのですが、結構値段が高い上に、外見がかっこよくないので、どうせなら自作しち...
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DIYするには必須!直角を出すための便利アイテム「スコヤ」

今まで、直角に木材を切るときには、フラットスコヤというものを使っていました。さしがねも似たようなもの(しなるなどの差はありますが)だと思います。  これでも直角に近い線は引けるのですが、さしがねで直角を引くと、結構ズレている...
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