デジタルガジェット

小さいのがちょうど良い。Amazon Echo Spot レビュー

動作が不安定になったEcho Show 5 第2世代から、Echo Spotに買い換えました。ディスプレイが小さく、カメラもない簡易版とも言えるSpotですが、動作も機敏で設置場所にも困らない良さがあります。Show 5との違いなどをレビューしました。
PCパーツ

今ならまだ使える?! Tesla V100 32GBを購入、性能をチェックしてみた

LLMの進化に伴い、大容量VRAMを搭載したGPUの需要が急増、価格高騰が激しいです。そんな中、レガシーとも言えるTesla V100 32GBを購入してみました。RTX5080/RTX PRO 4500 Blackwellとの速度比較なども含め、V100の使い勝手についてお伝えします。
PCパーツ

intel Optane DC SSD P5800X 1.6TBが特売中!

史上最強のSSD、intel Optane DC SSD P5800Xの1.6TBモデルが、今までの中古価格の半額以下の14万円台という金額でセール中です。SSDが高騰している中、超高速&高耐久のエンタープライズSSDはいかがでしょうか。
PCパーツ

4万円でVRAM 16GB。今更あえてintel Arc A770を選ぶ理由。

intel Arc A770をなぜ今選ぶのか。4万円前後で購入できるVRAM 16GB搭載の3モデル(RX 6800、V100)と比較しながら、それぞれのカードがどのような用途に向いているのか、検証してみました。
アプリケーション

Claudeを使ってディレクション業務支援アシスタントAIを開発してみた

claudeを使って、私の業務を支援するAIエージェントアプリを開発しています。メールやSlackなどのアプリを自動的に読み込み、LLMが内容を分析し、通知および対応可否を一カ所でコントロールできる、そんなアプリです。
PCパーツ

ASUS製マザーボードに激安TPM2.0モジュールを取りつけてTPMに対応させてみる

ASUS X99-Sの20-1ピンTPMコネクターに取りつけ可能な、激安TPM2.0モジュールを購入し、動作するか検証を行いました。Infineon SLB 9665を搭載しており、問題無く動作を確認しました。
PCパーツ

ASUSのM.2 Socket 3用のアダプタを自作する

ASUSの一部のマザーボードで使用されていた、M.2 Socket 3。SSDの固定には専用のアダプターが必要なのですが、購入するとかなり高いので、数百円の材料を買ってDIYで作成してみました。
PCパーツ

今更感満載なArc A770 2枚挿し(約8万円)でVRAM 32GB環境を構築してみた

intel Arc A770を2枚装着し、8万円台でVRAM 32GBのLLM環境を構築しました。A770を選んだ理由や、2枚挿しする場合のメリット・デメリットについて詳しくレビューしています。
車関連

ハンドルに掛けるだけ。自動車用ハンドル取付簡易テーブルを試す

車内でちょっとお弁当を食べたい時などにほしくなる、簡易テーブル。ハンドルに引っかけるだけの、簡単に取り付けできるSAIJI製のハンドルを購入して試してみました。取り付け方や注意点、使用に適した条件などを詳しくまとめました。
PCパーツ

今更?X99プラットフォームを使ってLLM/MiniMax H3サーバーを構築する

余っていたX99プラットフォームのPCを再利用して、MiniMax H3も動くAIサーバーを組みました。ビデオカードにはintel Arc A770をチョイス。X99の選定理由からLLM推論速度、MiniMax H3での生成時間などをレビューしました。
PCパーツ

ASUS X99-SでBIOSを改造してResizable BARを有効にする方法

ASUS X99-SマザーボードのBIOSを改造し、Resizable BARを有効にする方法を詳細に説明しています。改造済BIOSも公開しています。※自己責任でご使用ください
アプリケーション

Windowsの標準機能だけで、クローンしたSSDのCドライブ パーティションサイズを無料で拡張する方法

クローンで容量が増えたSSDのCドライブを、Windows標準のコマンドだけで拡張する方法。回復パーティションが間に挟まって「ボリュームの拡張」が使えない理由や、reagentcとGet-Partitionで確認しながら再構成する手順を解説します。
オーディオ関連

オーディオシステムの機材について、備忘録としてのメモがわりレビュー

オーディオシステムの機材を、備忘録としてまとめました。ベアリングを持たないWell Tempered Basicやライラのカートリッジ、金属振動板で統一されたモニターオーディオのスピーカーなど、各機の特徴と音の傾向を紹介します。
DIY

NEJE Master 2をNEJE 5制御基板に交換して現行世代へアップグレードする

NEJE Master 2の制御基板を、NEJE 5シリーズのコントローラーへ交換。LightBurnのワイヤレス接続やM7/M8によるエアアシスト制御、オフライン加工など最小限の出費でNEJE 5相当の機能を手に入れることができます。
PC周辺機器

Windows 24H2でも顔認証が通る4Kカメラ、ロジクール BRIO C1000eR

Windows 11 24H2でも顔認証を登録できる、ロジクール BRIO C1000eRを購入。2017年発売でも4KとWindows Helloを両立する希少さや、Webex Desk Cameraより上だった画質、中古なら1万円台という相場まで紹介します。
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